【オンライン講座】野生きのこが暴く、帰還困難区域外の放射性セシウム汚染 参加者募集!


旧帰還困難区域が『個人単位の被ばく管理』へ転換する一方で、帰還困難区域外の野生きのこからは依然として高い放射性セシウムが検出されています。

・帰還困難区域外での汚染継続が、科学的データで証明された。

・測定プロジェクトの強化が明らかにした『不都合な真実』

・放射性セシウムを吸収しやすい菌種は何か?


みんなのデータサイト理事長で、ふくしまラボ(市民放射能測定室)の阿部浩美が、これまでの膨大な測定データをもとに分析し、お伝えします。

2025年にみんなのデータサイトの「野生キノコ測定プロジェクト」で測定調査した測定結果と、東日本17都県の土壌の放射性セシウム濃度マップを重ねた下記の資料についても詳しく解説します。


一般的にはほとんど報道されない これらの情報を知ることで、現在でも広く東日本で続く放射性セシウムによる山の幸特に野生のキノコの汚染の実態と、それがいとも簡単に入手できることを知っていただき、日頃の被ばく防護にぜひお役立ていただければ幸いです。
お時間の合わない方にはアーカイブのリンクを後日お送りします。

お申し込みはこちら(参加用ZOOM URLをお送りします)


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