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マップ集 英語版ダイジェストを買う方法


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CITIZENS’ RADIATION DATA MAP OF JAPAN DIGEST EDITION Grassroots Movement Reveals Soil Contamination in Eastern Japan in the Wake of Fukushima!店舗お取り扱い状況検索



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『図説・17都県放射能測定マップ+読み解き集』(日本語版)
についてはこちら


『図説・17都県放射能測定マップ+読み解き集』のご案内


朝鮮日報日本語版 9月26日付けの報道についてのお問い合わせ

朝鮮日報日本語版9月26日付けにおいて、韓国の与党がみんなのデータサイトのマップを改変したとして、放射能汚染マップをつくり、記事を発表しました。

http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2019092680242

数値の改ざんではないかとのご指摘、類似の問い合わせを、現在多方面から頂いています。

現時点でわかった事実としては、数値は、私たちの団体で測定したものではなく、他の団体が測定したホットスポットを含むデータが用いられている模様です。
私共にはデータについて、また今回団体名を記載する旨、一切の連絡を受けておりません。

引き続き、情報の収集と確認に努め、対応を協議し次第、改めて皆様にご報告申し上げます。

よろしくお願い致します。

みんなのデータサイト
事務局長 小山貴弓


【7/20 関西賠償関西訴訟 KANSAIサポーターズ勉強会開催のお知らせ】

7月20日(土)第56回 訴訟学習会にてマップ集を活用した勉強会を開催いたします。

講師は名古屋Cラボ大沼淳一です。
お時間のある方はぜひお出かけください!

■今回のテーマ■
「放射能測定から見えること ~みんなのデータサイト・大沼淳一さんをお招きして~」

■日時■
2019年7月20日(土)
13時~14時30分
(このあと、情報共有、原告定例会、サポーター事務局会議があります)

■場所■
大阪弁護士会館 904号室
大阪市北区西天満1-12-5

■参加費■
原告の方々や避難者の方    無料
サポーター(テキスト代として) 200円

■ご予約・お問合せ■
kansaisapo☆gmail.com (←☆を@に置き換えて下さい)
上記に参加者される方の氏名をお書きの上、
お申込みください。
当日の連絡先 → 070-5658-9566


【3/21・東京代々木】さようなら原発イベントに出店します


3月21日「3.21さようなら原発全国集会」にて、ブース出店いたします☆彡
場所:東京・代々木公園(最寄駅:原宿または渋谷)
時間:11:00~(終わりは16:00くらい、デモの長さによる)

ブースでは、話題の『「図説」17都県放射能測定マップ+読み解き集』を販売いたします。
そして、明日はマップ集お買い上げの方に、もれなくカワイイ「No Nukesハガキ」2枚入り1セットをプレゼントします!!
マップ集の現物を見てから買いたいと思っていた方、自分の分をお友達にあげてしまった方、家族や友人にもう1冊買いたい方、是非お待ちしていますので、お立ち寄りくださいね


【メディア掲載】2月28日発売「BIG ISSUE」日本版354号に掲載されました

特集:耳をすまし 目をこらして 伝え続ける―9年目のふくしま


まる8年経った福島第一原発事故。今年も、福島在住のジャーナリストによる現場からのレポートです。
米国生まれの詩人であるアーサー・ビナードさんに「福島への思い、放射能をテーマに制作中の“紙芝居”」などを中心に聞きました。お話はヒロシマ、人間の生き方へも……。また、4千人のボランティアが測定に参加し、放射能汚染の今を一目瞭然にした『図説・17都県放射能測定マップ+読み解き集』。その出版の経緯と内容を取材。日本の市民の活動の実力とレベルを国際的にも見てもらえるものになっています。さらに、3.11後、福島の日常風景を撮影し続け、67万枚の写真を撮った赤城修司さんを紹介。
9年目へ。目に見えない放射能と静かに向き合って生きる人々の姿とは?

※文・写真╱藍原寛子 大越章子(福島在住ジャーナリスト) デザイン╱日々の新聞社

目に見えない同調圧力を撮る
赤城修司さん

未来のために
アーサー・ビナードさん

反響を呼ぶ『17 都県放射能測定マップ』
みんなのデータサイト
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3ページに渡って、マップ集の紹介と、執筆に関わった以下の測定室および事務局のインタビューをまとめていただいています。
以下、写真部分を中心に一部ご紹介します。


 反響を呼ぶ「17都県放射能測定マップ」

・Cラボ(名古屋市) 大沼淳一・章子

・ふくしま30年プロジェクト(福島市) 清水義広・阿部浩美 

・てとてと(宮城県大河原町)北村保・みどり

・事務局 小山貴弓 中村奈保子

・あがのラボ 村上直行(新潟県阿賀野市)


354号について詳細はこちら:https://www.bigissue.jp/backnumber/354/
全国の大きな駅頭などで販売(入手可能な場所の案内も載っています)


*ビッグイシューは市民が市民自身で仕事、「働く場」をつくる試みです。2003年9月、質の高い雑誌をつくりホームレスの人の独占販売事業とすることで、ホームレス問題の解決に挑戦しました。ホームレスの人の救済(チャリティ)ではなく、仕事を提供し自立を応援する事業です。ビッグイシューの原型は1991年にロンドンで生まれました。
ビッグイシューについて詳しくはこちら:https://www.bigissue.jp/about/